2009年10月 9日 (金)

入賞作品決定!!

入賞作品が決まりました。
取り急ぎ、
こだまの森のブログにアップロードしております。

ご覧下さい⇒http://ski.okukiso.jp/kodama_blog/

糸ノコ大賞、こども大賞、匠賞、ヒノキ賞、カラマツ賞、ユタカ賞は原則として票数の多いものから賞を決定させていただきましたが、同数や僅差の場合は実行委員会で再投票や協議を行い賞を決定いたしました。1人につき賞は1点とし、またヒモがついていたり、アニメのキャラクターなどを使用したものについては、審査の対象からはずさえていただきました。

その他の賞については、各団体等の選考にまかせたので、必ずしも票数の多いものが賞をとったとは限りません。

2009年9月 9日 (水)

10月11日(日)2009糸ノコおもちゃフェスティバル開催

さて、皆様、もう糸ノコおもちゃコンテストの作品は出来上がりましたか?10月2日が締め切りとなっていますので、頑張って作ってくださいね〜。
今年は、まだまだ応募者が少ないので賞を穫るチャンスがあると思います。まだ、ぜんぜん間に合いますから、是非、応募お願いしまうね!!

10月11日は糸ノコおもちゃフェスティバルを開催します。
今年は、時期を変えて、秋の開催となりましたが、木祖村は紅葉がきれいですよ〜。紅葉を楽しみながら、糸ノコおもちゃフェスティバルに参加ってのも、ちょっとした旅行になるかもしれませんね〜。

今回のフェスは以前とは違って、「こだまの森の感謝祭」と同時開催というような形をとりました。
糸ノコおもちゃ体験や今までのけん玉パファーマンス、竹とんぼ、コンテスト展示以外にも、こだまの森の企画イベントが行われます。

例えば、子供用の機関車300円、ラジコンイベント、白菜の収穫祭などたくさんあります!!
御家族お誘い合わせの上、ご参加くださいね!!

詳しい情報はこだまの森のウェブに掲載予定となっています。
もうしばらくお待ち下さい

こだまの森はこちら

2009年6月 4日 (木)

糸ノコおもちゃコンテスト募集要項

お待たせしました!!糸ノコおもちゃコンテスト2009のチラシが完成し、募集を開始いたしました!!
昨年度までとは違い、今年は1人5点まで出品可能となり、申し込み代金は1点500円となります。
(株)ユタカの賞品もグレードアップしたので、皆さんの製作意欲もかき立てられるかもしれませんよ〜。
募集期間、締め切りも大きく変わりましたのでご注意を〜。

下のチラシは画像をクリックすると拡大されます。

Photo_10

Photo_12


2009年2月 7日 (土)

2009年糸ノコおもちゃコンテストはいかに

昨日、「2009年糸ノコおもちゃコンテスト」の運営会議が開かれました。

Img_0379

2007年からはじまった糸ノコおもちゃコンテスト。
いままでは子供達が夏休みの宿題に提出できるよう
フェスティバルを8月半ばに開いてきましたが
今年は募集期間を延ばし、
秋 10月にフェスティバル開催決定!
Cocolog_oekaki_2009_02_07_14_36
芸術の秋。晴天率も高し。
宿題が帰ってきてからもご応募できます。happy01

Img_0380
熱く糸ノコについて語る運営メンバー。

順次、決定事項などこのブログでもお伝えしますね。
ではでは。

追伸
やぶはらスキー場様(今回の会議会場)

お茶ごちそうさまでした。
コーヒーがとてもおいしかったです。こだわってますね。

2008年9月15日 (月)

お六櫛保存大賞

P1010081
お六櫛保存大賞は磯尾典寿さんの
「ネッシーの化石」
(材料 ヒノキ)

ひのきは人間の骨と同じくらいの硬さだそうです。
そんなことを思いながら恐竜の骨の美しさに見とれてしまいました。
デザインも技術も、とてもすぐれた作品だと思いました。

2008年9月14日 (日)

ナルカリクラフト賞

P1010075

ナルカリクラフト賞は志水幸広さんの
「ひまわりくん」
(材料 ひのき)

パズルとして難易度の高い作品。
一瞬にして見るものを明るくさせてくれるデザインも素敵です。
綺麗に着色されており、木の優しさを上手く残していると思います。

2008年9月13日 (土)

こだまの森賞


こだまの森賞は寺平しずくちゃんの
「音符のダンス」
(材料 ヒノキ)

ステージの上で音符が踊っている様子がとても楽しく表現されていました。
やさしく面取りがされており材料の持ち味を活かした作品でした。P1010073

2008年9月12日 (金)

木曽地方事務所賞

P1010070
木曽地方事務所賞は宮沢真穂さんの 
「木祖村の番人」
(材料 ひのき)

綺麗に着色されており木祖村の番人が上手に描かれていました。
絵画として壁に飾られる作品とも言えるでしょう。

2008年9月11日 (木)

ふれあい大賞

P1010035
ふれあい大賞は島田豊彰さんの
「風車」
(材料 ひのき)

10cm四方の材料から作ったとは思えないほど大きな作品に仕上がっていました。
接合部分の細い丸棒も削りだして作っており大変元気のある作品です。

2008年9月10日 (水)

味噌川ダム賞

P1010024
味噌川ダム賞は中川雅浩さんの
「kazagurumaひまわり」
(材料 カラマツ)

このひまわりは実際にすごく回ります。
羽根のバランスをうまく考えてなければ
出来ない作品だと思います。
動かしてお見せ出来ないのが残念゚゚(´O`)°゚

«木祖村賞

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